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2017年2月26日 (日)

ハビタブルゾーン〜

ハビタブルゾーン〜
ハビタブルゾーン〜
ハビタブルゾーン〜
おはよ(/▽\*)

艦むすですが…

空母赤城を貰えました…

なに、これ?

お情け!?

いや、なんか…

特定のミッションをクリアしたら貰えるみたいです


てっきり、私があまりにも弱いので…運営さんが情けをかけたかと…


だいたい、まだ海域1のラインを突破してませんです

今、1の3

そこ!笑っちゃダメですよ〜♪

笑うとこじゃ、無いですよ〜♪

今朝は、ハビタブルゾーンのお話♪


ハビタブルゾーン (HZ: habitable zone)は、
宇宙の中で生命が誕生するのに適した環境と考えられている天文学上の領域の事です。
ゴルディロックスゾーン (GZ: Goldilocks zone) とも呼ばれます(このゴルディロックスゾーンではガス惑星も含まれます)。

生物が存在する地球と比較、その地球環境と類似する恒星との距離を含めた環境範囲内に惑星があれば、

人類の移住、または生命の発生や
その後の進化も容易なのではないか?

との仮説に基づく宇宙空間領域を指します。

主に他天体(恒星、赤色矮星、褐色矮星等)から放射されるエネルギー量や星間物質の量が
地球が受け取る量に似ている事が条件。

天文学者により「惑星系のハビタブルゾーン」や「銀河系のハビタブルゾーン」等が考えられてます。

領域内の惑星はハビタブル惑星(Habitable planet)、

またその中でも特に地球とサイズ等が近い惑星はゴルディロックス惑星 (Goldilocks planet)と呼ばれています。


実は、日本時間2017.2.23…NASAが太陽系外星のハビタブルゾーン内に
液体の水が存在する可能性がある惑星を発見したとの発表が…

 NASA(米航空宇宙局)は現地時間の2月22日、
地球から39光年先の恒星「TRAPPIST-1」
(みずがめ座の方角、直径は太陽の10分の1ほどの赤色矮星)の周りで、

地球と似た大きさと質量を持った惑星が、少なくとも7つあると発表しました。

その中の3つはハビタブルゾーン内に存在し
星からの距離が適度で、水が存在し、干上がったり凍ったりしてません

 実は、これまでにも
2014年に地球から約500光年「ケプラー186f」、
また2015年、
約1400光年「ケプラー452b」、
2016年に4光年先「プロキシマ・ケンタウリb」の様に
地球とよく似た大きさと質量の惑星が発見されていますが、

それらと異なるのは

太陽系から近い宇宙で
地球に似た惑星が1つの恒星の周囲に7つも見つかったのは初めて。

しかも、大気と水がある星が3つ♪


でも…


現在の科学力で行こうとすれば…

片道、約3500年以上かかります


しかし、片道だけなので

単純な構造の無人機を使うと
不可能な時間では無いですね。

単純な無人機なので行っても殆ど何も出来ませんが
(/▽\*)

え、人間なら?

現在の科学力で?

ん〜(’-’*)♪


世代交代をしながら自給自足で数千年以上なので

宇宙船の性能によります

速度が無人機並みにあったとしても

居住空間はスペースコロニー並み、外殻は宇宙ゴミや放射線防御の為
戦艦並みの強度が必要

その上…燃料やエネルギーの供給が難しい


なので
不可能になります

‐‐‐‐‐‐‐‐

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