« 飛鳥Ⅱ〜 | トップページ | 飛行船〜 »

2017年5月20日 (土)

弾丸〜

弾丸〜
弾丸〜
弾丸〜
こんーっ(/▽\*)

ってか〜
おはよ〜(/▽\*)

また、帰って来て…スグに寝てしまいました〜(;-;)


疲れ気味の私です♪

前にも書きましたが…記事を書くのに90分かかかるんですよ〜

時間、差し引いてね!


起きたのは、上げた時刻より90分以上まえ

今夜は弾丸のお話♪


疲れ気味の私です♪


弾丸(だんがん:bullet)は、銃や砲に使用される消耗品です

目的として、それらから発射され
推進して目標に当たる事で
物理的損傷を与える物体です


基本的な構造は
鉛合金の弾芯に銅合金の被甲をかぶせた構造です

この部品が目標物に高速度で移動、到達します


弾丸は材質や形状が
用途によって多岐にわたります


小さい物は、拳銃用の直径数ミリのものから

大きい物では大砲の直径数十センチになる物まで


弾丸は主にガスの圧力を
移動する為のエネルギーにしています

現代の弾丸は殆ど、火薬を燃焼させた時に発生するガス圧力を利用しています

ガス圧以外では
磁力、物質の弾性エネルギー、物質の移動エネルギー等も使用される事があります

火薬使用の場合、弾丸は

「実際に飛んでいく部分(弾頭)」

「弾頭を加速するための火薬(プロペラント)」
「その火薬に火を付けるための火薬(プライマー)」
が一体となって、「それらを全部を中に入れて保持するケース(薬莢)」

で構成されています

弾丸は薬莢の先端から飛び出した形で見ることが出来ますが…薬莢の中に隠れている物もあります

これらを総称して「カートリッジ」とも呼ばれます

火薬を燃焼させカートリッジの先端に入れられた弾頭を撃ち出したら、

空になった薬莢は銃の外に取り出し次のカートリッジを装填します。


あまり詳しくは書けませんが

火薬は圧縮しないと爆発的な圧力を出す事は出来ません

よく、圧縮する過程で事故が起こります

昔は手作りで作成していました

あ、ルパン三世の相棒
次元が持ってる拳銃を次元は

「マグナム」って言ってますが…

まあ、次元の拳銃は初期の名称をコンバットマグナムって言いますから…あながち間違いじゃないか〜♪

でも、コンバットマグナムって骨董品だよ〜(’-’*)♪

あ〜それで次元はこれに愛着があるのか♪

本来は「マグナム」って、
同じ大きさ(同一口径)の平均的なカートリッジの発射用火薬と比較して
それらより発射用火薬の量を増やしたカートリッジの事を差します

しかし、それらを使用する銃器の名称として使う事もあるので〜♪

やめた!細かい事は気にしない〜(’-’*)♪

なお「マグナム」は商標登録されてますです。

ちなみに現在は
S&W M19です
(スミス&ウェッソン M19 4インチモデル)

作品によっては
S&W M27です
(スミス&ウェッソン M27 )


なおなお
次元は作品によって
ルガーやらワルサーも使ってるようですが♪

« 飛鳥Ⅱ〜 | トップページ | 飛行船〜 »

学問・資格」カテゴリの記事

無料ブログはココログ