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2017年8月12日 (土)

モスバーガ〜

モスバーガ〜
モスバーガ〜
こんっ(/▽\*)
(お昼バージョン)

西日本は猛暑で
東日本は涼しい…ってか〜雨らしい

コミケも雨らしい…

いつもは、太陽との戦いなのにね♪

薄い本
濡らさないでね〜(/▽\*)♪


今日は、モスバーガーのお話♪

遅い!
食べにくい!!
日本一美味しい♪

3拍子、揃ってます〜(/▽\*)


モスバーガー(MOS BURGER)は、
株式会社モスフードサービス(MOS FOOD SERVICES, INC.)が展開する

日本発祥のハンバーガーチェーン、および同店で販売されているハンバーガーの名称です。


日本人の好みにあったハンバーガーを提供する事を掲げ、販売網を展開

日本のハンバーガ店でのシェアは、日本マクドナルドに次ぎ"第2位"。

公式サイトによると、2013年3月での店舗数は日本国内で1431店舗、国外で311店舗です。

厳選した素材を使用、日本人好みの味に仕上がっています

モスバーガー最大の特徴は

注文を受けてから作る「アフターオーダー方式」です

「すぐに食べる」ことは出来ず、ハンバーガーという商品をメインとして扱っているので
ファストフードとされていますが

ファストフードではなく「ハンバーガーレストラン」に近い

その味の良さから人気があり、利用したいハンバーガー店ランキングでも上位にランキングされています。

1990年代後半のマクドナルドに端を発するファストフードチェーンの値下げ戦争の中でも、
モスバーガーはハンバーガーを10円程度しか値下げせず

大幅な値下げを行うことはありませんでした

品質を落とさないと言う
基本的なポリシーを守っているお店です


売っている商品の特徴ですが…

日本人の味覚に合わせたソースや合挽き肉(一時期牛肉100%のパティを使用)を使用したパティ(ハンバーグ)は

他のアメリカ系フランチャイズ・チェーンとは違う独特の物です。

1973年に世界で初めてテリヤキバーガーを発表。

1987年にはパンの代わりに米を使用した(おにぎりに似ています)ライスバーガーが発売されました
これは現在のモスバーガー主力メニューのひとつになっています。


さらに1990年代後半から

原材料の国産化・産地/生産者の可視化を進めており

店頭の掲示板に産地と生産者名を掲示するようになりました。

安全性は、現在の他社チェーン店と比較すると
上位に位置します

現在では生野菜の全てが日本国内の提携農家が生産した物が使用されています

2003年、価格設定が580円というこれまでにない高価格設定の、高級ハンバーガーを売り出しました

匠シリーズと呼ばれる、このハンバーガーは2008年に販売終了しましたが、

現在では味と価格のバランスを考慮し単品価格400円前後の商品として

「とびきりハンバーグサンド」シリーズがその後を受け継いでいます

ちなみに、当商品はハンバーガーチェーンでは珍しく「国産牛肉」を使用しています。

モスバーガーは食べにくいので
とても有名です!

持って食べると
くずれたり落ちてきたりします。

しかし、美味しいので…
食べないわけにはいきませんよね♪

食べると
確実にソースが出ちゃいます


対策は…

“袋から出さないで食べる!!”

これしかありませんでした♪

ちなみに
袋に残ったソースは
ポテト等に浸けて食べると(^^)d

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