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2018年2月10日 (土)

かるた〜

かるた〜
ばんわっ!!
(/▽\*)


肉じゃがを作ってみた私です♪


なんねんぶりだぉぁ!!

大体、私は肉が苦手だっちゅう!!


まぁ、いいけど…


(;-;)ウルウル

皆さん…肉じゃがって、どうやって作りますか?


私は、油でジャガと玉ねぎ(透き通るまで)炒めて…

肉入れて…

肉に半分くらい火が通ったら

鰹、昆布ダシをin

沸騰したら…お酒、砂糖、醤油の順に入れます…

いいんだよね…
これで?


あーっ!私は他の具は入れないです♪

だって…肉じゃが

だよ

肉じゃがに失礼だよ♪


私は…肉、苦手なんだけどね〜
なんかね〜

肉の日なんだって…

2月9日((((((--;)


んでっ〜今夜はカルタのお話♪

私は、やってない…

実は…見たことない…


カルタ(歌留多、骨牌)は読み札と絵札に分れた2種類の札を使い遊ぶ
室内遊戯具の一種です。
ポルトガル語のカルタ cartaが語源です。

現在は、長方形の紙やプラスチックでつくられた札に図柄や数字、和歌などが描かれ、数十枚あります。

種類としては
百人一首を用いた「百人一首カルタ」

いろは歌を用いた「いろはカルタ」に分けられます。

初期には、五角形の紙、獣骨、獣角等で作られました

カルタの語源や原型は外国から来ましたが…

それ以前に、日本では蛤の貝殻を使った古来の歌貝、歌がるたと言うものが存在しています

つまり、日本起源と西洋伝来のものに大別出来ます。

日本古来のカルタの歌貝は、平安・鎌倉時代の貝合(かいあわせ)が原点で、

これは蛤(はまぐり)の左右の貝殻の裏に記された和歌の上下の句をあわせる遊びです

後に貝殻のかわりに将棋の駒形(五角形)に切った厚紙を用い、
それに和歌を書き、上の句にあわせて並べられた下の句を取るという
現在のカルタに近いものが出来ました

時代がたつと
西洋カルタの影響から
形も歌貝の駒形から
西洋カルタ式の長方形となます

遊び方も競技の観念が強まり、上下100枚1組で使われましたが

その後「小倉百人一首」にカルタの内容が統一され、現在もこれが用いられています。


競技カルタ等で使われます

ちなみに
私達が使用するカルタは簡略化されており

文字札・絵札ともに、
「あいうえお46枚」
ずつの札があります。

ひとつの音(頭文字)につき、

それに対応した
ひとつの文章が

1セットとして、読み札・取り札が用意されています。


〇文字札 - 取り札の絵の内容を書いた短い文章が書かれており、読み手が声に出して読みます。


〇絵札 - 読み札の内容を描いた絵と、読み札の短い文句の頭文字がひらがなで目立つように書いてあります
読み札を読まれると、それをヒントにして取り人が手を出して札を取ります。

数人で競争して
絵札を取り合い

多く取った人が勝ちになります

あはは…私はホントに
やった事がないんです♪


面白さが
解らない…
(;-;)ウルウル

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