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2018年6月10日 (日)

消えるヒッチハイカ〜

消えるヒッチハイカ〜
こん〜(/▽\*)

暑い…

なにこれあつい…

最近、記事を下書きして保存しながら
書く事を覚えた私です♪


ってか〜
昨日、教えてもらった〜(’-’*)♪

今までは
1ページまるごと消えた事
数多し〜♪

良かったね!

私♪


んでっ〜今夜は消えるヒッチハイカーのお話♪


夏のオカルト特集〜


アメリカ合衆国の怪談です


怖いのかな〜('')

消えるヒッチハイカー(きえるヒッチハイカー:英:Vanishing hitchhiker)は、アメリカ合衆国の都市伝説、または怪談の一つです。

「幻のヒッチハイカー」とも言われています


1930年代から語り継がれ
かなり古い都市伝説として知られており、
現在でも有名なヒッチハイカーに関する怪談です。

ある夜
寂れた人気の無い道路を
1台の自動車が走っていました

運転手は、道端に1人で立っている
女性のヒッチハイカーを見付けます

不憫に思った運転手は、そのヒッチハイカー乗せて走り出します

彼女に言われるままに道を行き
家に到着したと伝えようと振り返ると
いつの間にか後部座席に女性のヒッチハイカーの姿はなくなっており、

その家のドアをノックし、家族に尋ねると、

女性は既に数年前

車の事故で亡くなっており

事故現場は、女性のヒッチハイカーを拾ったその場所でした。


このお話は
かなりの国でアレンジされて広まっており

人等から聞いた
または、映像化されたものを見た人が多いと思われます


日本でも数えきれないほどありますよね〜


タクシーの幽霊さんとか♪

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