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2018年6月21日 (木)

黒い目の子供たち〜

黒い目の子供たち〜
こんっ!
(/▽\*)

アサガオの芽が出ましたっ♪

ってか〜

朝は芽なんて出てなかった…

1日で双葉まで成長するの!?

まあ、植物に限らず
どんな赤ちゃんも
エネルギーがたくさんあるからね♪

………


棒…

探さなきゃ

んでっ〜今夜は黒い目の子供たちのお話♪


夏のオカルト特集…


子供たちです♪

黒い目の子供たち(英:Black Eyed Kids(通称BEKs))とは
一見、普通の人間の子どもの様に見えますが、白目がなく
目にあたる部分が全て黒くなっている
生物と思われる者です。

いきなり他人の家の中に入れてくれと玄関の戸を叩いたり、
車で送って欲しいとせがみます

断ると、とたんに激怒します。


初めて目撃されたのは

1998年
ジャーナリストであるブライアン・ベテル氏です。

彼は駐車場に駐車した時

シャツのフードを深めに被った10〜14歳位の少年2人に、いきなり車の窓をノックされました。

その少年達は
「家まで送って欲しい」
と頼んで来たのですが

ベテル氏は少年たちの顔を見たとたん恐怖します


2人の少年の目は

まるで穴が開いているように黒一色になっており
一切、白目がありませんでした

ベテル氏が少年たちの頼みを拒否すると、少年たちは「ドアを開けて入れろ!入れろ!入れろ!」と怒鳴りあげて来たそうです。

危険を察知したベテル氏は慌てて車のエンジンをかけ、駐車場から逃げ出しました。


彼は後に、この不気味な出来事をコラムとして掲載します。

その後、大きな反響があり
同じ様に黒い目の子供たちを目撃したという声が急増しました。


2008年には、カンザス州・ハッチンソンで、
ケイティーという女性が仕事から自宅に帰宅した時

2人の少年に遭遇します。

この少年たちは数ヵ月前から付近で目撃されており、
不気味に思ったケイティーは少年たちに
「なぜ、私の敷地に入ったのか?」と訪ねると

「電話を貸して欲しかったんです」と答えます。

いっそう不気味に思ったケイティーが「電話は持っていない」と答えると、
少年たちは今度は「水が欲しいんです」と言ってきます。

この時、彼女は少年たちの目に白い部分がなく、全てが黒い事に気がつきました。

ケイティーが黙っていると

まもなく少年たちは
何処かに行ってしまったそうです

他にも
2012年にスコットランド・スタッフォードシャーにて黒い目の子供たちが目撃されています


多くの目撃例がある黒い目の子供たちですが

子供たちの正体は不明です


可能性として、カラーコンタクトを使ったイタズラか

もしくは
最初の目撃者ベテル氏がコラムを執筆した際に、黒い目の子供たちを創作したと思われます

もし、ホントにいたら

それは幽霊さんかもしれません〜
(’-’*)♪

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