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2018年7月11日 (水)

ガリガリ君〜

ガリガリ君〜
こん〜(/▽\*)

暑いよね…

もう、エアコン動かした?

なんか、気が重いなぁ…

被害受けた人達
暑いよね…

もう少し扇風機で我慢しよ♪


んでっ〜今夜はガリガリ君のお話♪


氷菓です


実は1度も
私は食した事が無いのです…

そう言えば…手に取った事もない♪


あははははは


理由は
ただ、パッケージイラストが嫌いなだけなんです


美味しいと思いますよ〜('')♭

ガリガリ君(ガリガリくん)は
赤城乳業が製造、販売する氷菓子です。


1981年に販売開始しました。

現在、日本の氷菓子の中でも上位の人気商品になっています


製造方法は
「薄いアイスキャンディーの膜を作り、その中にかき氷を入れる」
手法を採用し、中に入れるかき氷は
初期には大きめの氷が入って荒い食感でしたが

近年はソフトな食感に変移しています

2002年、「安心・安全」を目標に掲げ

増粘安定剤を天然ペクチンに変更
着色料は合成品の使用を止めるなど、自然から取れる食品添加物を使用したことが購入者の好感を呼び、

製造本数は年々右肩上がりで上昇

2013年度の総販個数は史上最高の4億7500万本を記録しました。

売上は基本的に夏は高く冬は低い

売上げは、年間通じて7月が一番が多く
2月が一番少なくなっています。


なお、ガリガリ君の知名度を押し上げる原因となった特徴的なCMソング
「ガリガリ君のうた」
はポカスカジャンが作詞・作曲、歌を担当しています


「ガリガリ君」には
くじが付いており
当選確率は「2%」とも言われています

なお、パッケージされた商品は
製造した社員でさえ判別は出来ないとの事です


商品の付いている棒に当りの印があり、

通常品は焼印で「1本当り」と表示された棒が出たら、買った店において当り棒と商品1本を無料で引き替えることが出来ます


店頭で回収された当たり棒は
センターに集つめ、
そこで棒と金銭が交換されるシステムになっています

私の嫌いなパッケージのマスコットキャラですが

マスコットキャラは商品名と同じガリガリ君で
苗字は無く「永遠の小学生」という設定があります。

姿は、
いがぐり頭、Tシャツ、半ズボンで、

口が顔の幅より倍以上大きく、

常に歯をむき出しにしています。

ちなみにガリガリ君の妹「ガリ子ちゃん」も設定されています

幼稚園児で年齢は不明


嫌いな理由〜?

見ると…寒気がするんです…寒気が…寒気が…寒気が…寒気が…寒気が…

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