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2019年5月23日 (木)

樫〜

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おは!(/▽\*)

夜に帰ってくる事が多い私です♪


大体、22時以降


でねっ


よく、旅客機を見るんですよ〜


えっ!?
なぜ旅客機って?

そりはー

低空を飛んでるからね〜

オッキイんですよ

あんな大きい機体は
旅客機ですよね?

肉眼でも翼の間隔が判るんですよ

夜だし♪
光ってるからね〜


自衛隊機とは違うっぽい?

いつも、グルグル回ってるのが不思議♪


あれって
着陸の順番待ち?


まあ、イーけどね♪


飛行機って

あまり低く飛んじゃダメなんですよー

日本では
有視界飛行の場合
水平距離600mの範囲内の
最も高い障害物の上端から
300mの高度以上で飛ぶ事になってます

ヒトや家屋の無い地域、
広い水面の上空では

地上、又は水上から
150m以上の距離をキープして飛行出来る高度で飛ぶ事になってます♪

うん♪


んでっー今朝はカシのお話♪


いや…


買ったから…

カシの棒


カッタイよ〜

重いし…


あれ、絶対
武器になるね!


カシ(樫、橿:英:live oak:学名:コナラ属Quercusアカガシ亜属Cychrobalanopsis)は、バラ類ブナ目ブナ科の常緑高木の一群の総称です。

狭義にはコナラ属(Quercus)中の常緑性の種をカシと呼ぶが、
同じブナ科でマテバシイ属のシリブカガシもカシと呼ばれます

シイ属(Castanopsis)も別名でクリガシ属と呼ばれる。

アカガシ亜属 (subgen.Cyclobalanopsis) をコナラ属から独立させアカガシ属(Cyclobalanopsis)とする場合もあります。

また、クスノキ科の一部にもカシと呼ばれるものがあります。


常緑性で、
日本では関東地方以南に分布
一部の種は、分布の北限が太平洋側で宮城県、日本海側で新潟県。

コナラ亜属の常緑性のカシは、温暖で乾燥した地域に多く、
東アジアから東南アジア
南ヨーロッパやアメリカ大陸に分布。


外見ですが…

葉の表面に艶があり、
鋸歯(葉の縁のギザギザ)を持つものが多い。

常緑高木

樹高は約20m
晩春から初夏に花を咲かせます。


カシ類の花は風媒花であり、雌花と雄花があるが、いずれも花びらがない

花粉を雄しべの葯から速やかに落として風に乗せます

雄花穂は垂下して風に揺れる。

秋には実を付け
カシ類の果実は、落葉性のナラ類と共にドングリと呼ばれます。

ドングリは開花した年に熟するものと、2年目に熟するものとがある。

特徴として…
アカガシ・シラカシなどの材質は非常に堅く、器具の材料などとして古くから利用され重要です


えっと…


ドングリの木の一種ですね

大雑把に言えば♪

堅い木の代名詞にもなっています♪


よく、ヌンチャクの材料になってますよ〜(’-’*)♪

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