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2019年5月19日 (日)

ブルーホール〜

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おはー(/▽\*)

あのね〜

平成31年の100円玉見っけたんですよ〜


本買った時
お釣に入ってた♪


あれって、令和の発表まで
待たないんだね!?

造る時間がないのか…


造幣局、大変だね


造幣局って

大阪、さいたま、広島

にあるんですよ♪

でね、

なんと、通常使ってる
全部の硬貨は

広島で作ってるんです♪

すごいね〜♪

硬貨は

金型を作って
それ使って硬貨を造って

検査完了まで
約3.5ヶ月かかるんです

なので、新元号の令和コインが出来るのに

8月までかかります

記念硬貨の通信販売受け付けもこの頃からかな〜
(’-’*)♪


んでっー今朝はブルーホールのお話♪

綺麗だけど…


メッチャ恐いよ〜
(’-’*)♪


高所恐怖症の人はムリかも♪

ブルーホール(英:blue hole)は、
かつての洞窟や鍾乳洞といった地形が、何らかの理由により海中へ水没して、浅瀬の海底に
深い穴が空いたように形成された地形です。

また、その地形を海中から見上げた際の様子。

日本にも存在しており
渡名喜島のものが有名です。

有名なブルーホールは
中央アメリカのベリーズにある
世界第2位の広さのサンゴ礁の中に存在します

ベリーズ珊瑚礁保護区として世界遺産(自然遺産)に登録。

この中のライトハウス・リーフと呼ばれるサンゴ礁には、
直径313mの巨大なブルーホールがあり、グレート・ブルーホールと呼ばれています

現地の人々は「海の怪物の寝床」と呼んでいます。

また、
南太平洋・バヌアツで一番大きな島、
エスピリトゥサント島の東海岸近くには、判っているだけでも6つのブルーホールがあり
ルーガンビルから約20kmで1番近いのがとても小さいスランダ(Suranda)ブルーホール、
CIRAD農業研究所内にあるジャブリー(Jabree)ブルーホール、リリ(Riri)ブルーホール、マテブル(Matevulu)ブルーホール、ジャッキーズ(Jackie's)ブルーホール、そしてシャンパンビーチより更に北にあるブルーラグーン。
それぞれ、青の色合いが違います。


シナイ半島ダハブ郊外のブルーホールは、
直径60m、深さ130m。
ビーチの目の前にあるサンゴ礁にぽっかりと穴が開いています

ここは、ビーチから望むことができ、穴の周りのサンゴ礁が綺麗なので
世界中のダイバーが訪れていますが…
死亡事故が多発している事でも有名です。

潜水中に錯覚を起こし
上下がわからなくなるんです


南シナ海のパラセル諸島のクレスセント諸島(英:Crescent Group)東部のサンゴ礁の中にあるブルーホールは
水深が300mに達しており
現時点(2016年)で
世界で最も深いブルーホールです

えっとね
ブルーホールの場合
海水の循環が少なく
海の底には酸素があまり無くて
生物が少ないんです


一般的な海でさえも100mを超える深さになると酸素がほとんど無くなります


その為、ブルーホールの
孔の深部には生物は殆んどいないとみられてます。

死の世界だよ〜(’-’*)♪

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