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2020年8月 7日 (金)

ダメージコントロール〜

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おは!(/▽\*)

暑いです〜


端末の修理をしてた私です


ノートパソコンに繋げて
データのサルベージと復旧作業…


今まで…かかりました

昨日20時位から初めて…

今、6時?


あ、記事上げ時間は
まだ後だから

8時前?


ですよね〜

寝てないの〜

あはははははッ

んで〜今朝はダメージコントロールのお話♪


バックアップって大事だね〜

ダメージコントロール(英:damage control)は
被害対策の事です


物理的な攻撃・衝撃を受けた際、
そのダメージや被害を必要最小限に留める「事後処置」の事を指す。

主に軍事分野で使用されますが
自動車分野、医療分野、スポーツなどでも使われる。

軍事分野におけるダメージコントロール(英語:Damage control)は、
火災・衝突・座礁あるいは爆発等が発生した艦船において、
艦の水密・気密を保ち、予備浮力と復原力を維持させる
また、
可燃物を除去・火災を鎮火させ、ガス煙を排除、非常用の各装置を準備します

この作業により被害の拡大を食い止め、負傷者を処置し、さらに故障を復旧・必要な動力等を供給する事を行います


ちなみに、装甲強化といった被害自体を受けないようにする行為は
「ダメージコントロール」の分野には含まれません

あくまで被害を受けた場合に、その被害での局限の対策を指します。

「ダメコン」と略されることもあります。

海軍では、艦艇の被害が拡大することを防ぐために重要視されています。


第二次世界大戦当時、アメリカ海軍の艦船は既にダメージコントロールを意識していたといわれている。


例として、早くから航空母艦に開放型の格納甲板(攻撃を受けたとき爆風を逃したり誘爆の危険性がある物を投棄する)や
各艦艇に消化設備を採用していたことが挙げられます。

なお、ダメージコントロールは艦の防御の要とも言えるもので、
CICと並んで機密性の高いものとなっています。

ダメージコントロールです
ヽ( ̄▽ ̄)ノ

現在、海軍において
ダメージコントロールが最も進んでいる国はアメリカ合衆国と日本です


過去の経験から
ダメージコントロールを的確に出来るようになりました

他国では、海での実戦の経験が浅く

効果的なダメージコントロールは出来ないといわれてます

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