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2020年8月 9日 (日)

ブーゲンビリア〜

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こんちゃ(/▽\*)

暑いです〜


日焼け止め塗るのが大変なんですよ…

あれ塗ると
暑いんですよ…
(-_-;)

汗で流れないように作ってあるでしょ


なんか、油を塗ったみたいで〜

苦手です♪


もっとサラッとしたの
作れないのかな?


まあ、イーや…


んで〜今日はブーゲンビリアのお話♪


花屋さんで見ます

ってか
普通、近所では見かけない…


ブーゲンビリア(英:Bougainvillea:学名:Bougainvillea)は、ナデシコ目オシロイバナ科ブーゲンビリア属に属する熱帯性の低木です

和名はイカダカズラ(筏葛)、ココノエカズラ(九重葛)


原産地ですが…
中央アメリカ、南アメリカの熱帯雨林。


名前の由来ですが…
1768年、ブラジルで木を見つけたフランス人の探検家
「ブーガンヴィル」に由来しています


代表的な種として、BougainvilleabuttianaやBougainvilleaglabra、Bougainvilleaperuviana、Bougainvillea spectabilisがある。


ブーゲンビリアは丈夫で
熱帯地方では長期間開花させることが出来ます

なお、多少ですが寒さにも強く
霜が降りない地域の場合育てることが出来ます
戸外でも冬越しします。

肥料と水を多く与えないよう気を付けて育てます

与えすぎると、枝葉ばかり茂り、とげが目立つようになり、花はほとんど咲きません。

肥料と水やりを加減することで、1年に2〜3回開花させることが可能。

外見ですが…

熱帯植物で、つる性植物

草丈、樹高は0.5〜3m

開花期は育て方で異なりますが、およそ
4月〜5月、10月〜11月 

花色は白、赤、ピンク、オレンジ、黄、
または、それらの複色

特徴ですが…

耐寒性がやや弱く
耐暑性は強い


開花期が長く初心者でも育てやすい

花の色は赤から白まで変化に富んでおり、
ピンク、マゼンタ、紫、橙、黄のものもありますが

この部分は花ではなく

色づいた花びらに見える部分は
花を取り巻く葉(包葉)です
通常3枚もしくは6枚ある。

実際の花は、いわゆる花の中央部にある小さな3つの白い部分です


なお、ブーゲンビリアは
魂の花とも呼ばれています

ブーゲンビリアです♪


綺麗な花ですが

ホントに見かけませんです


日本じゃ育てるの無理なのかな?

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