« どら焼〜 | トップページ | 月震〜 »

2020年9月27日 (日)

きんつば〜

Image0033_20200927035201

こんッ(/▽\*)

お酒で出来てる消毒液ってイーね♪

その辺の薬店に売ってるアルコール消毒液だけど

あれ、濃度が低いよ…

買ってはみたけど…使い物にならないです


しかも、変な殺菌剤まで入ってるし…


たまに、アルコールじゃなく

塩素が入ってるの

あるよ…


まあ、水道水にも塩素って入ってるけど

濃度がね…違う…


みんな
気を付けてね〜
(/▽\*)


何が入ってるか
確かめて買いませう


んで!今夜はきんつばのお話♪


あんこ〜


最近、あんこばっかり…

きんつば(金鍔)は、
きんつば焼きの略称であり、
和菓子の一種です。


現在、きんつばと言われている物は
寒天を用いて粒餡を四角く固め
その各面に、小麦粉を水でゆるく溶いた生地を付けながら、
熱した銅板上で一面ずつ焼いてつくる
「角きんつば」です


しかし、本来のきんつばは、
小麦粉を水でこね、薄く伸ばした生地で餡を包み
日本刀のつばのように円く平らな円型に形を整え、油を引いた平鍋で両面と側面を焼いたものです。


ちなみに、製法の似ている今川焼きを「きんつば」と呼ぶ地域もあります。

きんつばは、大阪で考案された菓子であり
上新粉で作った生地で餡を包んで同様に焼いたものでした

当時は、その形状と色から「ぎんつば(銀鍔)」と呼ばれていた。


1600年代後半に製法が大阪から江戸に伝わると
「銀よりも金のほうが景気が良い」
との理由から、名前が
「きんつば」
に変わったとされています


現在の「角きんつば」は、
神戸元町の紅花堂(現在の本高砂屋)の創業者、杉田太吉により
明治時代に考案されたもの。


なお、富山県高岡市戸出地区などでは
現在も円型で、日本刀のつばの文様を付けた
きんつばが残っています。

きんつばです…

作ったこと無いよ…


作り方、解らないし
(・・?)


餡を作ったり
どら焼やヨウカンまでは作った事ありますが…


きんつば…


デキルかな!?

う〜


どうしよう…

« どら焼〜 | トップページ | 月震〜 »

無料ブログはココログ